溶連菌は、薬を飲んだらすぐに熱も下がり、仕事にも行くことができました。
問題は、リウマチです。
リウマトレックスの服用日は月曜日なので、3カプセルを飲まずに見送りました。
さて、まず、耳鼻科を受診。
喉の腫れはなくなっているので、リウマチ薬は再開してもよいとのこと。
ところが、扁桃腺がやたらに大きい!と言われてしまいました。
年に何回も喉が痛くて、食べたり飲んだりしにくいことがあるようなら、手術で取るということも考えておいてください!と。
手術となった場合、1週間程度の入院が必要だそうです。
今は全く手術をする気はないので、詳しいことを聞くのはやめました。
そして、リウマチ主治医のもとへ。
「当直の先生から、連絡もらったんだけど、どう?痛い?」と聞く先生に、「痛くないです(*^_^*)」と答えると、心底、ホッとしたように、「良かったぁ」と言ってくれました。
感染症にかかって、薬を中断している間に、症状が悪化することがままあるそうです。
先生いわく「高価な薬を続けてる成果だ」そうです。
たまたま、感染した日と服用日の関係も良くて、リウマトレックスは中断したのですが、エンブレル(金曜日に注射)は中断していないのです。
それも幸いしたのかもしれません。
でも、実はこの翌週に少し違和感がありました。
痛いということではなく、痛くなりそうなすごく嫌なかんじがあったのですが、違和感だけで終わってくれました。
さすがの私も、少し不安になりました。
こんな思いはしたくないので、感染症には気をつけましょうね。
プロフィール
ブログをご覧いただき、ありがとうございます。
家族構成:夫、長女(H15生)、二女(専門学校生、H17生)、三女(中3、H21生)、実父母
平成23年6月、33歳にして、関節リウマチを発症。
現在、リウマトレックスで治療中。、エンブレルは卒業しました。
令和3年11月、夫(当時56才)が発達障害であることが判明。
なるほど、私の子育ての大変さは夫と子供の発達障害によるものかと、イライラの原因が一気に解明。
仕事もボチボチ頑張りつつ、発達障害の人達の生きづらさの軽減について、日々勉強中。
家族や子供さんが発達障害やグレーゾーンの方、関節リウマチの方々、毎日凄く大変だと思いますが、一緒に笑顔で生きましょう。
家族構成:夫、長女(H15生)、二女(専門学校生、H17生)、三女(中3、H21生)、実父母
平成23年6月、33歳にして、関節リウマチを発症。
現在、リウマトレックスで治療中。、エンブレルは卒業しました。
令和3年11月、夫(当時56才)が発達障害であることが判明。
なるほど、私の子育ての大変さは夫と子供の発達障害によるものかと、イライラの原因が一気に解明。
仕事もボチボチ頑張りつつ、発達障害の人達の生きづらさの軽減について、日々勉強中。
家族や子供さんが発達障害やグレーゾーンの方、関節リウマチの方々、毎日凄く大変だと思いますが、一緒に笑顔で生きましょう。
2013年02月21日
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