プロフィール
ブログをご覧いただき、ありがとうございます。

家族構成:夫、長女(専門学校、H15生)、二女(高2、H17生)、三女(中1、H21生)、実父母

平成23年6月、33歳にして、関節リウマチを発症。
現在、リウマトレックス、エンブレル等で治療中。
令和3年11月、夫(56才)が発達障害であることが判明。
なるほど、私の子育ての大変さは夫と子供の発達障害によるものかと、イライラの原因が一気に解明。

仕事もボチボチ頑張りつつ、発達障害の人達の生きづらさの軽減について、日々勉強中。
家族や子供さんが発達障害やグレーゾーンの方、関節リウマチの方々、毎日凄く大変だと思いますが、一緒に笑顔で生きましょう。

2011年01月12日

家屋の評価?

先日、市役所の税務課から「新増築家屋の評価のお願い」という文書が届きました。

新増築などしていませんし、何のことやらさっぱりわからないので、市役所に電話したところ、「10uくらいの物置がありますよねぇ。そちらの調査をさせていただきたいのです。」とのこと。

たしかに10年ほど前に作った(建てた?)物置があり、市役所の方が調査に来られたので、こんなものにも固定資産税がかかるのかと尋ねましたら、基礎があって三方が囲まれていたら家屋として固定資産税がかかるそうです。

では、この物置を作る前に同じくらいの物置がありましたので、それを減らして、この物置の分が増えるかと思いきや、「物置は課税されていないので、減るものはありません。」とのこと。前のが減って、新たに増えるというのであれば何となく理解できるのですが、ただ増えるだけというのは納得いかないと思うのは私だけでしょうか?

何か知識のある方、この件をいかがお考えになりますか?

また、特に知識のない方でも結構です。賛否両論どんな意見でも結構ですので、ご意見お聞かせください。

コメントお待ちしておりま〜す☆


posted by yu_hi at 23:14| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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